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550円(税込)
◆竹しおり〈重文 源氏物語絵色紙帖〉 (全10種)◆
土佐光吉 桃山時代 京都国立博物館蔵
土佐光吉が描いた「源氏物語絵色絵帖」から10の場面を選び竹しおりにしました。
風合いがあり丁度良い厚みの竹製のしおりは、折れ曲がりにくく、水に濡れても大丈夫!
長くお使いいただけるアイテムです。書籍や手帳に挟んでお使いいただくのはもちろん、ちょっとした贈り物にもおすすめです。
| サイズ | 13.5×2.1cm |
| 仕様 | 竹製 OPP袋入 ※紐色はアソートです。選べません。 |
| 印刷方法 | インクジェット |
| 場面 | ・空蝉(うつせみ) ・若紫(わかむらさき) ・花宴(はなのえん) ・葵(あおい) ・澪標(みおつくし) ・槿(あさがお) ・玉鬘(たまかずら) ・胡蝶(こちょう) ・野分(のわき) ・若菜上(わかなじょう) |
※原材料費等の高騰のため、2025年8月1日より価格を改定させていただきました。
土佐光吉(とさ みつよし)
天文11~慶長18年(1539~1613)。土佐派中興の祖とされる。室町時代から江戸時代にかけて画派を問わず描かれた源氏絵の絵師。宮廷の絵所預の跡継ぎの門人で、30歳頃土佐派の跡を継いだ。伝統としてあった繊細で美しい画風を受け、特に多くの源氏絵を残す。代表作は『重文 源氏物語絵色紙帖』。