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110円(税込)
◆絵はがき〈国宝松林図屏風 右隻〉◆
長谷川等伯 安土桃山時代 東京国立博物館蔵
身近な方への季節のお便りとしてはもちろん、お部屋のインテリアとしてもおすすめです。
絵はがきを通して、手のひらの上でも、美術作品を感じられます。
サイズ 15.0×10.5cm
印刷方法 オフセットカラー
長谷川等伯(はせがわ とうはく)
天文8~慶長15年(1539-1610)、能登七尾(石川県)生まれ。長谷川派の祖。はじめは仏画を中心に制作をしていました。のちに京都へ出て雪舟へと傾倒し、宋元画、牧谿様式を学び、水墨画を中心に独自の画境を開きます。代表作は《国宝 松林図》《重文 猿猴捉月図》など。